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【 動画 】 1968年 「コント55号の世界は笑う」 傑作コント



コント55号 初期の傑作コント;机(立会演説会)。
1968年 「コント55号の世界は笑う」 で放送。
2人の出世作(デビュー作)となったコント。
マイクの前に2人が直立不動でかけあいするのが一般的だった時代、
萩本欽一が舞台両端をかけずりまわる当時としては異例の演出だった。
萩本欽一はTVでは同じネタ(コント)を2度繰り返さない主義だったので、VTR収録されているのはこの1本のみである。
撮影技術が未熟な当時、移動カメラや複数のマイクを舞台において
映像や声を収録するのはたいへんな苦労だったようである。
なお「机」は、萩本欽一が最初のTV出演でNGを連発してほされた後、再起を期すべく熱海のホテル営業仕事の合間に考案したコントが原型になっている。


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